生徒目線で丁寧に解説するように心がけます。
さらに、生徒様の個性を大切にして、学力に即した指導をさせていただきます。
僕は勉強面で恵まれた環境にあったおかげで、私立東海中学高校(不本意ながら高2から文系A群)を卒業後、1年浪人して、早稲田大学法学部、京都大学公共政策大学院を卒業しました。東大模試では3度文1A判定を取ったことがあります。英検1級や国家公務員総合職大卒政治国際区分(37位/同区分合格者125名中)など、20歳以降に28個の資格の取得経験があります。それらの知識や受験の技術を惜しみなく伝えます。
さて、僭越ながら4点ほどアドバイスをさせていただきます(著名人の発言付き)。
1勉強習慣を身に付けよう。勉強は量✖️質といいます。塾で学んだ基礎を反復しながら、家でも自律的に勉強して応用力を付けましょう。
Without haste,but without rest.
2反復練習をして、盤石な土台を作ろう。
エビングハウスの忘却曲線によると、1日後の記憶保持率は26%、1週間後は24%、1ヶ月後は21%にとどまります。なんともったいない。勉強にも当てはまるのではないでしょうか。
Practice makes perfect.
3個性を大事にしよう。得意科目は探求的に学んでさらに伸ばそう。
もし仮に現在は得意科目がなくても、好きな単元を勉強しているうちに徐々に強みになっていきます。もしも少しでも興味を持ったことがあれば、積極的に話してください。
The greatest successes come from having the freedom to fail.
4夢を持とう。
将来の夢や大きな目標があればさらに勉強のモチベーションが上がるはずです。自分の目標を見つけていきましょう。
ローマは1日にしてならず。勉強法その他について悩みなどがあれば遠慮せずに仰ってください。